令和8年1月19日(月)、ホテルセントパレス倉吉にて新年祝賀会が開催されました。冒頭、古林会長の新年挨拶において、第51期「価値共創」のテーマの元、地域から信頼され必要とされる青年会に向けての決意並びにご来賓、OBの皆様への感謝の意が表されました。
そして引き続き小林健治県中小企業団体中央会副会長、広田一恭倉吉市長、木本美喜県中部総合事務所長からご祝辞をいただきました。青年中央会活動への感謝、激励、青年経済人としての地域振興に向けた期待のお言葉は身が引き締まると共に大変励みになりました。
その後、福谷直美倉吉市議会議長による乾杯のご発声で懇親会が幕を開けました。参加者同士お酒を飲みながら歓談し、賑やかな懇親会となりました。また懇親会中のアトラクションとしてやみいちライツ様によるライブ演奏が開催され、懇親会の場がより一層華やかなものとなりました。
祝賀会最後の中締めのご挨拶は徳田豪鳥取県中小企業青年中央会県会長にいただきました。中締めの最中お話された「東中西部が一つになり、鳥取県を盛り上げていきましょう」という言葉が印象に残りました。中部地区のみならず地区の垣根を超えた中央会活動にも積極的に参加し、中部地区から鳥取県の地域振興や中小企業の発展に力を注いでいければと思います。
ご来賓、OBの皆様、新年祝賀会にご参加いただきありがとうございました。今後とも中部青年中央会にぜひご期待ください。




